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2017年3月27日月曜日

いにしえのIT - zip ディスク

机の中で眠っていたzip媒体
フロッピーとHDDの中間くらいなやつでしたね
1990年代に使われていたっけか。
たしか、日本はMOが普及してたけど、世界的にはzipだった
気がする。うる覚え。

まだ売ってるね

2017年3月18日土曜日

いにしえのIT - P in Free 1s

机の中には、いにしえのIT製品が眠っています

これは、「P in Free 1s」という製品
Wikipediaによると、2003年頃のものらしい(忘れてる)

確か、ドコモのPHSサービスで、64k通信を定額使い放題だったと思われ。ノートパソコンに刺して、出張時などに利用していたはずなり。
今は、ドコモ系のPHSサービスは全廃されているので、使えないはずだと思っているけど・・


それにしても、Compactフラッシュ規格も、PCカード規格も見なくなりました。
 




dominations level 142

ゲーム開発参考にするため、Unityで作られたゲームをしています(言い訳)

Dominations、惰性ですが、飽きずにコツコツやってます

所属クランは、仙台藩

現在レベル142で、グローバル時代になりました

まだまだ防衛力不足ですが、その前に資源不足でなかなかアプデできません。地道にコツコツですね〜
石油が溜まらないし・・宇宙時代になったら核融合とかもっと効率的なエネルギーが欲しいですな。

2017年3月16日木曜日

Unity Particle System に Lights 属性が使えるようになったという事で試したら・・

いつの間にか、パーティクルに光源が使えるようになったという事で試してみました。
雲丹5.5からだったのかな?つい先日気づきました・・

例えば、松明もっている群衆とかできそうだし


やってみたのは、ParticleについたLights属性に、Pointlightをつけてみた程度です


しかし、そのままだとなぜか、数個しか光らなくて、
しょぼい!






原因はここの、Pixel Light Count でした。
デフォルトは、Fantasticでも4なんですねぇ


とりあえず30にしてみて解決したわけでした!!

 
それと、いつのまにかこれもParticle Systemについていた Noise属性も使うと、蛍みたいなのは簡単にできちゃいますねー

(Anime GIFなんでカクカクですが、割と低コストでスムースです)
そのうち何かに使ってみよう〜

ではでは


2017年3月10日金曜日

Swift 3 AppleWatchの活動量計?みたいなリング状をCABasicAnimationで。

AppleWatch持っていないのでわからないけど、CMなどでよく見るリング状のメーターの活動量計ですかね?
あれを真似したかったので、CABasicAnimationで
作ってみようと思ったわけでした。
2日くらい、調べて試行錯誤して、それっぽいものはできました。スムースに回したいだけなので、タイマーでもよかったのですが、自前でループしない方がかっこいいのかなーという事で苦しみました。



とりあえず、こんなところです
今は画面をタップするとランダムな数値にメータが動くという感じです。
それにしても、CABasicAnimation のkeyPathに使える、プロパティーって何があるのかよくわからないし・・

>最重要な肝<
let drawAnimation = 
      CABasicAnimation(keyPath: "strokeEnd")

これさえ見つかれば、できると思います。



参考にさせていただいたサイト

How to add Image to video using GPUImage in Swift

IOS开发基础篇--CAShapeLayer的strokeStart和strokeEnd属性 






2017年3月6日月曜日

Swift Switchを使ったアプリを作る練習

一通りSwift3を勉強したので、何か作る練習です

Switchを並べてチカチカさせるだけのアプリ。
Switchが自動で動いても何もよろしくないですが・・
昔のコンピュータインジケータ的なインテリアとして。



UISwitchコントロールをExSwitchとして拡張し、ランダムタイマー仕掛けて、色を変える処理を入れてこれをループで回して配置しただけ


何かゲームにしようかと思ったけど思いつかなかったので、こんなところで。




2017年3月2日木曜日

Swift オブジェクトのドラッグって、PanGestureRecognizerのおかげで2行や5行で書けちゃうんだ!


オブジェクトのグラッグってガチでやると面倒で、
タップで座標とって移動で差分を当てて表示して離したら諸々後処理とか・・もう、いらないんですね!そう、PanGestureRecognizerさえあれば!!
 いやいや便利な世の中になったもんですねー

 (UFOをつまんで移動できます-5行タイプ)

 Pan Gesture Recognizer の設定
 1.こいつです

2.オブジェクトにドロップ



3.張り付いたらこれを、Action接続



4.Actionに触った座標位置をUFO座標に入れる処理を書く

 2行書いただけでも動きます!ちょっとずれるけど。
 小さいオブジェクトならこれでいいでしょう

5.もうちょっと丁寧に仕事して5行くらいで書く。
 はい!ずれないで動きます!

終わり